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インドネシアレストランCabeチャべの情報&通販サイトです

お店案内

■ Cabeチャべの生い立ち

芳川さんの絵

学生時代、アルバイトでたまたま入ったインドネシアレストランでガドガドとルンダンに衝撃を受け、バリ島に旅行した後、縁あってジャワ島のバンドゥンに留学。帰国後そのレストランに就職してしまった夫と、バリ島のリピーターからインドネシア料理の魅力にはまりレストランのリピーターになった妻が2002年5月にインドネシア料理をメインとした小さなバーとして武蔵小山でスタートしました。

スタートして様々な出会いの中から現在のチャべのスタッフが集まり、2005年12月、目黒にレストランをオープンしました。
目黒ではインドネシア大使館、インドネシア人学校に挟まれた形で、インドネシア人の家族の方たちも多く来店してくださるようになり、小さなインドネシアの食堂といったお店になってきました。
武蔵小山には少し若返ったスタッフとひとりでいらっしゃるお客様たちとが相変わらず深夜にまったりと過ごしています。

そんな中、転勤で地方へ行かれたり、遠方から食事に来てくださるお客様たちになんとかもっとCabeチャべを身近に感じてもらいたいという思いから、今回の通信販売のHPの誕生となりました。ご家庭でもまったりとインドネシアにいるような気分でお召し上がりいただけたら幸せです。


■ アジアンダイニングバーCabeチャべ武蔵小山店

武蔵小山HP

2002年5月、武蔵小山でスタートした最初のチャべ。15席ほどの小さな店ですが、心を込めて家族、友人たちと天井から壁から床からほとんどを手作りした思い入れのある店です。

目黒で作ったブンブでお料理を提供しています。深夜にインドネシア料理が食べたくなっても大丈夫。朝4時まで営業しています。
http://r.gnavi.co.jp/e213600


■ インドネシアレストランCabeチャべ目黒通り店

2005年12月オープンのレストランです。武蔵小山店で女性チーフが作りたくても作れなかった数々のマニアなインドネシア料理を提供すべく、広めのキッチンで真摯にブンブ作りから取り組んでいます。より美味しくなるようにと作っている姿は母の姿。
世界最大の群島国家インドネシアの料理は地方ごとに料理が違うため大変ですが、喜んでいただけるならと研究し、チャべの料理として完成させています。
機会がございましたらレストランへもお越しくださいませ。スタッフ一同お待ちしております
http://r.gnavi.co.jp/a652800

ぐるなび